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テイラーの「Love Story」


ライブ、全部よかったけど、この歌は特に印象深かった。
英語っていいなーって思う歌。
みんな盛り上がって楽しかった。

テイラー自身も、「この日のショウは、絶対に忘れない」と、
ライブ終わってすぐに、twitterで呟いてた。

彼女にとっても初来日が楽しい思い出になってくれたのなら、それはすごくうれしい。
応援した人間にとっても、ほんと、いいライブだったーって思えるよね。



去年今年と、ライブやイベント行った回数が二桁超えるようになって思ったことは、
ステージの上が観客を楽しませようと精一杯のパフォーマンスをして、
観客も楽しもうと前向きに努力して、その姿勢がお互いに伝わって、
良いサイクルになってはじめて、最高に熱いノリが生まれてくる。

その場にいる人100%が楽しい、とまではいかなくても、
本当に良いライブとは、それが100に限りなく近づいたものだと思う。


キャパが大きくなると、「好きでもないけどなんとなく」という層の比率も高くなるので、
そういう人たちをどんだけ熱風に巻き込んでいけるのかは、
アーティストの地力やステージ演出で大きく左右されるってことなんだろう。

そういう人たちの姿に「オーラ」を感じる、きらきらして見える、
というのはたとえば、数万人の視線にさらされても、
(少なくともその瞬間は)自分に絶対的な自信を持って、
胸を張って、顔をあげて、その状況を楽しみながら立っていることができる、
その堂々とした姿に、尊敬や感動だったりを感じるのが、理由のひとつかも。

結果的に、ライトを、それから視線を受ける面積も大きくなって、
物理的に「明るく見える」というのが、きらきらの理由なのかも。

このへんが頭の中で無意識にまざりあって、
「輝いて見える」のかなと思ったりしている。
他にも理由はいろいろありそうなので、今後も考えていこう。




今年もいろいろ見にいきたい。
来月はとりあえず、インディーズ映画の上映会とサーカスと漫画展ー。

そろそろ見てきたものを美希に活かし始めていける時期、かなー。

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